「マイクロメータ」でミクロン単位の研磨量を調節
「ストッパ」で削り過ぎを防止

研磨量調整機構とは、削り過ぎないように研磨量を設定する機能です。
研磨中に試料ホルダが下がっていく下限位置を2μm単位で調節することができます。