特長

  1. 低負荷で研磨できる独自の「荷重調整機構」
    アルミ、銅、半田などの軟らかい金属試料の研磨も歪みなく行うことができます ≫詳細ページ
  2. 削り過ぎを防止できる「研磨量調整機構」
    削り過ぎないようミクロン単位の研磨量を調整することが可能です ≫詳細ページ
  3. 研磨条件を数値化し自動化できる「再現性の高い試料作製」
    研磨条件をすべて数値化できますので、繰り返し同じ試料を作製することができます ≫詳細ページ
  4. 包埋しないで研磨できる豊富な「試料ホルダ」
    試料を直接研磨できるので、研磨時間も大幅に短縮できます ≫詳細ページ