回転ありモード

材料や性質が異なる試料に、より幅広く対応する回転モードです。

 

回転なしモード

微細な領域の仕上げを行うモードです。

◆すぐに削れてしまう材料を研磨したい
◆小さな部品をあと数μm削りたい
◆失敗できない試料を少しずつ削りたい
◆積層体を各層ごとに除去したい

といった条件での使用に適しています。